思考ログ

ナオの思考ログまとめ用

2025年12月の思考ログ

ここでは、過去のObisidianの思考ログをまとめています。

2025/12/4

フラッシュバックを経験すると、
誰が危険で、誰が味方なのかの再評価が始まる。
これまで普通に連絡を取れていた人と急に連絡が取れなくなるのは、拒絶の反応が始まっているサインなのかもしれない。

逆に、「安全基地」だと感じられる人と一緒にいると、安心感が生まれて、張り詰めていた緊張が少しずつほどけていく。

少なくとも私は、去年までは虐待加害者に対しても、怒らせないように接することができていた。

でも、フラッシュバックの影響で入院していた時、
「絶対グループホームに入れるからね。あんたの意志は関係ない」と言われた瞬間、
私の心は完全に冷えてしまった。


人の本性は「行動」で見えるというが、あれは本当だ。
どれだけ口先で良いことを言っていても、
関係が近くなるほど、それはごまかせなくなる。

大事な人に対してこそ、「危機」が現れた時、どう振る舞ったかが如実に表れる。
その瞬間に、日ごろ相手に対して
支配的だったのか、献身的だったのかが、はっきりと分かる。


2025/12/11

2023年、二年前の私

  • 3月から4月にかけて勢いでプログラミング学習サイト(今のdev.naomina121.com)、NotionAPI、Next.js(TS)で作る、当時も今も珍しい構成

  • 5月のGWの3日で、VscodeToNotionというVscodeとNotionAPIを連携させたプラグインを自作

  • 6月、健康管理記録のためにツイッターに新しいアカウント(naomina121を登録)

  • 8月、暑さのため入院、統合失調症でいうところの陰性状態、2ヶ月入院

  • 12月、バニラJSでタイピングゲームを作成。Githubで公開。その後、Tauriで高機能を兼ね備えたタイピングゲームを作ろうとするが実装に断念。デザインのみ

2024年、一年前の私

  • 1月から1ヶ月間、SEO対策の記事を書くウェブライターの仕事をフリーランスで受注する、継続を提案されたが時給とスキルに合わなかったため辞める

  • 4月から5月にかけて、ポッドキャスト配信、ブログを作って公開するが、無理が祟り妄想状態が復活し半年ほど入院

  • 11月に調子が崩れ、12月が妄想復活。創造欲が高まり画像制作を趣味でする

2025年、今年の私

  • 1月、妄想の中、SNSで妄想状態に気づく。1月25日、統合失調感情障害と診断される

  • 2月、SNSが怖くなり、ログインできなくなる。抑うつ状態悪化。one_2025_を2月19日に作成

  • 3月、11日に虐待被害者の記事を見て一気にフラバを加速、しかし、この当時のフラバは、通院できなくなるほどひどくはなかった。過食と過眠がメイン。SNSにログインできず生活が不安定になる

  • 4月、SNS投稿マルチプラットアプリの作成、Xのスパム疑惑により、アカウントが一時的ロック

  • 5月、虐待加害者や、医療不信になる記事、野良カウンセラーによる悪質な記事を見続けた時、初めての身体症状に伴うフラバが生まれる。自律神経が迷走し、体の凍え、特に背中の冷えが顕著になったり、体に熱を持ち全身が痒くなったり、分析過剰になったり、頭が回らない状態になったり、彼氏に理性が途切れ普段言わない暴言を吐く。怒り放出後、冷静にフラバの影響と説明できる状態が生まれるが不安定、保護入院となり、半年ほど入院

  • 7月、入院中に、パソコンの使用許可をもらい、ローカルで、Ghostテーマを作成した後、VPSでサーバー構築し、テーマ適用させたがメンテが面倒になり、GhostPROサービスに移行、その後7月から9月にかけて「虐待といじめの被害と、パワハラと、ブラック企業と、統合失調症になった経緯」とかいっぱい、Kindle執筆、その間Mattermostのプラグインを制作

  • 9月9日に退院、作業所に通うためkindle執筆を中断

  • 10月3日にエンジニアの仕事を丸投げされ、口頭で「ナオさんなら一人でできるでしょ」発言、同日の午後6時、前任の仕事を引き継げばナオさんが提示したガントチャートのスケジュールを早く終わらせられますよねと言われる。チャットは業務時間外だっため、放置。4日に医師の診断をもらう。6日、月曜日に作業所に医師の診断書を提出、休養する。同日、要件定義書と、サービス責任管理者同席のチャットで「無茶振りだと思いますが」という職員の発言のスクショ、作業所の報告書、医師の診断書のコピー、ガントチャートのコピーを持って、役所に提出、受理される。Kindleに事の要件をまとめて出版する

  • 10月末、フラバが出たが、AIとのチャットにより、3時間以内にフラバの症状が落ち着く。記録をSNSに投稿

  • 11月末にAstroでサイトを構築、マストドンとサイトのデザイン連携させて、12月にサチコンに登録、今に至る


2025/12/12

初めてのカウンセリングを明日から受けるのになぜか書類作成ができなくて辛い。

サイト作成は2週間前近くに、Astroのチュートリアルみながら3日で作成し、昨日一日で英語サイトに対応したことで手は動かせるはずなんだw

しかも、10月に出したエンジニアの丸投げ案件は役所に提出する書類だからそこまで考えてなくて、提出できた。


就労継続支援B型の作業所のエンジニアの職員の仕事を利用者の私に丸投げしていた件は、要件定義書のコピーと、医師の診断書のコピーと、サービス責任管理がいるチャットの中での発言の「無茶ぶりで伝えきれていない部分もある」と発言したスクショと、自前で用意してサービス責任管理側に見せたガントチャート(WBS)の作成(実質納期を含め少なくとも5人以上で8時間の集5日のフルタイムの稼働が必要)と作業所の問題点を伝えた報告書をあわせて、役所に提出受理するまで至ったことがある。


だけど、カウンセリングに事前に書類を要求された場合どうやって書類作成するかを考えると頭が回らない。

元々、用意してあるデータとして、具体的には過去の虐待被害といじめとセクハラとパワハラとか時系列にまとめた資料は提出できる。

だけど、それ以外でも、情報が足りないとなったら、何を出せばいいんだろう…。

カウンセラーって後でみたいからと言ってるけど、医師もみるらしくて、書類のフォーマットがよくわからない、ワードで詳細にまとめた文章を出したほうがいいのかな。(制限文字数とかはわからん)、いや、まじで役所に提出する書類はきちんとできたのに、こういうの疎すぎて、カウンセリングって難しいね。


2025/12/13

  • IFS(内的家族システム療法)

  • 分人主義(平野啓一郎)

  • ポリヴェーガル理論の安全/危険モード

  • マルチモーダル認知

  • レジリエンス研究


2025/12/14

虐待された事実を感謝にして、扁桃体の暴走を抑える試みというのは、被害と思わず、学習と思うことで扁桃体の暴走を防ぎラベリングを行い、事実を脅威と思わずに自責しないために扱うという方法である。 一般的ではないし、これは私においてのケースである。 問題は、これが一般化した場合の倫理性もあるため慎重に扱う必要性がある。 そのためには決して、暴力や暴言に屈してはいけない、それは、人間の尊厳を壊すことになるからだ、という前提条件は必要になる。そこで事実は残して過剰な上書きを避ける。「例:暴力を受けたことは、私が暴力を学ばないための一つの学習効果に繋がった側面がある。誰でも間違えることはあるし、加害者になり得る。幼少期の親の行動は明らかに間違えていた。しかし間違えた行動を見ることで完璧な人間はいないと学べた。生んでくれた事実と私が倫理的な判断を高めたきっかけは親にあるため、そういった側面の部分を感謝する」 多くの子供は虐待された事実に怯えながらも、残念ながら親を庇う。そして成人後もその関係性を壊すことは限りなく難しい。親が壊れても子供にとって親が壊れないように最適化するのは、子供の安全性ではなく、親の安全性を最大限に考えられた本能レベルで守ることために生まれてきているからだ。前頭前野でいくら書き換えようとしても難しい。扁桃体の暴走を感謝で書き換え、世界は安全だという認識を何度もさせる必要がある。


2025/12/16

扁桃体暴走があるから人デマを流し、傷つけるのか。 というかそもそも脳の設計は自分で、お、いまドーパミン過剰にでているな、よし抑制しとこう、数値は・・・とかできんw


2025/12/24

過剰適応によるメタ認知の影響について論文があったから読んでみて項目を使って数値化してみた。


過剰適応に関するポジティブなメタ認知的信念

  • 「できる限り完璧でいよう」と考えることは必要だ
  • 「自分さえ我慢すれば良い」と考えることは必要だ
  • 失敗しないように考えることは必要だ
  • 「人から好かれたい」と考えることは必要だ
  • 人からどう思われているか心配することで、人間関係がうまくいく

    過剰適応に対するネガティブなメタ認知的信念

  • やめようと思っても、どうしても他者の目が気になってしまう

  • 頼まれ事を断ると、しきりに後悔してしまう
  • どうしたら相手に褒めてもらえるか考えずにはいられない
  • 相手の期待を敏感に感じると、頭がおかしくなる
  • 「人から好かれたい」と考えることは、私の気持ちを不安定にする
  • 「頑張り続けなければ、自分の価値がなくなってしまうのではないか」と思う

    過剰適応に関するポジティブな道具的信念

  • 人に頼らず何でも自分ですることで、相手に迷惑をかけずに済む

  • 人から気に入られるための行動をすることが重要だ
  • 何でも一人ですることは、自分のためになる
  • 何よりも仕事に没頭することが重要だ
  • 自分が少し困ってでも、相手のために何かすることが必要だ

過剰適応に対するネガティブな道具的信念

  • 仕事を徹底的に成し遂げようと、必要以上に頑張ってしまう
  • 自分がやりたくないことでも、無理をしてやるのを止められない
  • 何かを犠牲にしてでも自然と仕事を優先してしまう
  • 相手に手伝って欲しいと言うのをどうしても躊躇してしまう
  • 何でも自分一人でしようと無理をすることで、情緒不安定になる
  • 本音を言わないことで憂鬱になる

「過剰適応に関するメタ認知的・道具的信念尺度の作成 および信頼性・妥当性の検討 -健常大学生を対象にして」より https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjbm/28/1/28_13/_pdf/-char/en


この資料を基に、10段階のスコアでナオに当てはめてみた。

過剰適応に関するポジティブなメタ認知的信念

項目 スコア(1~10) 理由
「できる限り完璧でいよう」と考えることは必要だ 8 完璧主義な部分があり、失敗を極度に恐れる傾向がある。過去の虐待やいじめ、パワハラ、セクハラなどにより人間関係が安全と思えていないため、評価を高くしている。
「自分さえ我慢すれば良い」と考えることは必要だ 7 自分を極度に抑えて他人に合わせる傾向があり、後悔することが多いため。過去の人間関係の多くが心理的安全性が保たれてなかったことによる影響もあると踏まえ高めに評価している。
失敗しないように考えることは必要だ 8 こちらも過去の被害により、人間関係に安全性が保たれていないことによる完璧主義の影響が大きいため、高評価。
「人から好かれたい」と考えることは必要だ 5 人の気持ちはコントロールできないため、過剰に気にしすぎることは少ない。したがって、通常の承認欲求や社会的欲求は人並みにあると考え、評価。相手の好き嫌い、感情そのものの評価は気にしない。
人からどう思われているか心配することで、人間関係がうまくいく 7 人からどのように自分が位置づけされるかによって、関係性の基盤は変わっていくため、自分の行動を省みることが多い(今、この発言をすると、誰が見たとき不快になる発言になるかなど)

過剰適応に対するネガティブなメタ認知的信念

項目 スコア(1~10) 理由
やめようと思っても、どうしても他者の目が気になってしまう 8 他者が関わってくる以上、避けて通れないから。
頼まれ事を断ると、しきりに後悔してしまう 6 自分の都合も考えた上でできる限りのことをした場合なら問題ない。
どうしたら相手に褒めてもらえるか考えずにはいられない 3 褒めてもらうことは動機にしてない。
相手の期待を敏感に感じると、頭がおかしくなる 7 自分への過剰な期待は心を毎回壊すため。
「人から好かれたい」と考えることは、私の気持ちを不安定にする 8 嫌われないようにする、好かれるようにすることを目的とすると、相手に振り回される。
「頑張り続けなければ、自分の価値がなくなってしまうのではないか」と思う 9 過去のトラウマが関連して、居場所を作るために過剰な頑張りを必要とする、安全性の認識が保たれてなかったことによる影響

過剰適応に関するポジティブな道具的信念

項目 スコア(1~10) 理由
人に頼らず何でも自分ですることで、相手に迷惑をかけずに済む 8 なるべくなら人に頼りたくない気持ちが強い、頼ると支配構造が入るのが嫌らしい
人から気に入られるための行動をすることが重要だ 4 気に入られようが気にいられないが感情はコントロールできないため、気にしてない
何でも一人ですることは、自分のためになる 9 相手に依存せず一人で解決することが大事
何よりも仕事に没頭することが重要だ 8 仕事以外でも一人の時間を無駄にしないことが重要だと考えている
自分が少し困ってでも、相手のために何かすることが必要だ 6 多少の善意は必要と考えたため

II:過剰適応に対するネガティブな道具的信念

項目 スコア(1~10) 理由
仕事を徹底的に成し遂げようと、必要以上に頑張ってしまう 9 仕事や社会意義に関わることだと手を抜けないから
自分がやりたくないことでも、無理をしてやるのを止められない 3 やりたくないことはやらないから
何かを犠牲にしてでも自然と仕事を優先してしまう 5 基本、上司がパワハラを行使して無理強いしない限り、健康を犠牲にして仕事をしないため、普通程度。しかし今はパワハラだと判断しているため、更に健康に気を付けて医師の診断書や労基署や弁護士に相談する手立ても考える。
相手に手伝って欲しいと言うのをどうしても躊躇してしまう 9 手伝ってもらうことは、支配構造に入りやすいから苦手。
何でも自分一人でしようと無理をすることで、情緒不安定になる 4 結果的に自分一人で解決することが多いから慣れた
本音を言わないことで憂鬱になる 5 本音は必ずしも言えばいいというものではないと考えているから

どのスコアも高いことは高いけど、コントロールできない部分はある程度制御できているともいえる。 これにより、問題点は「一人で物事を抱え過ぎる」懸念が抽出された。相手との関係に対等に気付き支配構造に陥らない方法があれば、少しずつ選択肢を増やしていけるかもしれない(ナオより)


2025/12/25

自分が倫理観が十分にあると判断した理由は、改善サイクルの適用が今まで十分にあったから。誤った時に自分が正しいかを疑える能力と、普段からのログ保持をしている自分の行動自体が自分の信頼性へとつながっている。

ここまでの動きを言語化して整理してみた。

傷ついた怒り⇒自分の不当に傷ついたを理由を解消させる方法を探す⇒外部に流せない内部の動きを監視して、自分は不当に人を傷つけないことを証明していくことで自分の例外処理を適用とさせる、しかし、結果的に、自分は制御できるのに加害者が制御できないことにまた新たな怒りが生まれる⇒怒りの暴走を検知し倫理観の強化⇒前頭前野が異様に鍛えられるが、扁桃体が暴走しまくる。

傷ついた怒り⇒傷つけられた本人にぶつける⇒怒りを解消させることで自己防衛を強化できたことを脳が認識し、内部の動きの監視を緩める。自己愛が強まり、自分を信頼するプロセスが生まれる。⇒怒りを適切に開放できるため、抑圧されないため心が平穏化する。


2025/12/26

思考が働くと妄想が生まれにくい、何たることだ!(いや知っていてやっているだろw 統合失調症の妄想を完全に防ぐ医学的根拠のある情報はないが、現実認識能力と関連している情報から前頭前野の働きが程よく働いている状態で、妄想が生まれにくいのは仮説としても筋が通っているw


2025/12/26

私は前提条件を変えられるから、とんでもない仮説も自分に適用できることに気が付いたぞ。 虐待を一切受けてこなかった。という仮説にすると、母親を拒絶する必要がないという結論が生まれる。がこれは有毒すぎて適用してはいけない。 昔は「当たり前」と思っていた体験を、後年になって「もしかして虐待だった?」と感じたとしても、当時も、今も、深刻な心的外傷が形成されていないならば、 ではない。正しくは→「虐待的要素があった」ことと、「虐待された」は事実が別物なんだ。「虐待そのものを否定」すると精神状態が悪化し入した私のようなケースが有る。


2025/12/26

  • まず、前提としてCPTSDかは医者じゃないと診断は下せない。私も診断がないと分からないものだから、このCPTSDかは判断の材料にはならない点に注意が必要だ。あくまで医師に伝える診断材料としてはありかもしれない。
  • たとえば、「本人の判断能力がフラッシュバックによって低下している状態で著しく言語能力が落ちてない状態での記憶を振り返られる場合の処理」 、臨床的にはあり得ることだけど、これは医者でも判断しづらい。では医師はどこを重点にみていくか?過覚醒が入ると記憶の領域にアクセスしやすいという点がある。より過去の記憶が鮮明になる場合があるのだ。そのため、脳が以上に活動することから躁に近い状態が続く。具体的には、寝不足、過活動、不安や焦り、食欲の増減があるかををみていく。過去のフラッシュバックの意味付けが過度なポジティブ評価に振り回されている場合、認知の修正だとは言い難い。(例、虐待ではなく躾だった。親は暴力という状態を私を愛するためにしつけたのだなど)次に辛さの再現性が乏しいという状態がみられるとしても、感情の凍結をしていた場合、この限りではない。続いて、身体的反応がヒントになり得る。自分史を語る際に、あの頃は自分を演じていたとするのは解離の症状の可能性も上げられる。C-PTSD当事者の初期段階では、“他者の苦しみに共感しすぎる”または“過剰に自分に引き寄せる”傾向が出やすいという傾向から、過剰な責任感が生まれやすい(例:虐待被害者だといっていたが本当の被害者はもっと苦しんでいる。私のやっていることは二次加害だなど)だからこそ、自分が語ることが「当事者に対して暴力にならないか?」という発言自体がトラウマの影響を受けている可能性があり軽視できない要因となる場合がある。診断って難しいね。しかも概念が2018年に出来たばかりで、まだ、2025年、10年も経ってない。

2025/12/27

脅威検出して立ち向かえない場合私は自己犠牲して世界を閉じる傾向にあるらしい。 んー最悪のルートが目に入るのは脅威検出が意味をなさなくなるから。虐待した母親を怖がらなくなる。すべてを従うのが正しいとさえ思う。暴力すらも受け入れてもいい愛情だとさえ思う。というぐらいに両極端なことを思えるぐらい今麻痺している。過覚醒の麻痺か・・・。 ああ、確かに、今なら子供が虐待されても面白いと思えるぐらい脳がおかしくなっているな。 面白い。人を不幸になれって思想素敵だとさえ思う。この感覚今しか味わえない。 脳がこれ以上傷つきたくないから、加害のロジックでも一瞬受け入れる状態を作れてしまった。私にとって人を傷つけるプラットフォームは脅威だな。 生存戦略だ。人を傷つけるプラットフォームにAIから記事を推奨されるたびに、精神消耗が入った。加害者の立場になれば集団として適応できると脳が錯覚した。


2025/12/29

他の人が書いた文章: 人との距離感がうまく取れないことと純粋さが特徴でしょう。分裂気質の人は社交家でなく、自然や読書を好み、真面目で(この真面目さは、くそ真面目で、融通が利かず、頑固とも言えます)大人しい人です。人付き合いは下手で、勉強ばかりしていたりするので、偉い学者になったりしている人が多くいます。「自然愛好家」「学者」タイプの人ということになります。また、この性格の人は自己主張が少なく、自分の意見を言わないため、つき合っていて、その人が何を考えているのかつかめない人という印象を相手に与えます。
 もう一つの特徴は、真面目すぎる点でしょう。何でも真面目に受け取るので、冗談が通じないことが多いのです。ふざけて話したら、真面目に怒り出したりする人がいます。裏を返せば、このタイプの性格の人は真面目で、嘘をつくことがなく、この上もなく純粋な人達です。


私が書いた文章: 分裂気質の傾向をお話します。あくまで傾向であり、全体を示すものではありません。個人によって差はあります。かならず病理気質であるとも言えません。傾向として見られるのは、正常な気質であろうとしてもストレスに対しての耐性を弱めてしまうことがあります。これは本人が悪いのではなく、環境に対して情報の脳の取り扱いによる違いであることであることを申し上げておきます。

  • 真面目、慎重、考えに一貫性がある:本人が納得した考えを筋道を立てる考える特徴があり、論理的に破綻している不都合な考えを良しとしません。結果的に、柔軟に考えを受け入れるという点では、それが全体の考えに適用した場合の影響を元に考える傾向があります。結果的に即座に考えを受け入れるということは稀ではあります。⇒考えに慎重であるため、失敗を許されないと考えている可能性がありこれがストレスがかかりやすい要因ともいえる。
  • 内向的、責任感が強い:内向的の高さは思考の深さに影響します。改善を考え続けるため自分の発言に責任を覚えるため、正確性は高いですが、その場のノリで発言をしないため、冗談とは相性が悪いです⇒冗談を理解しないわけではないが、多くの冗談は人を蔑称することが多い。傷つける冗談を避ける傾向にある。
  • トラブルを好まない、対立を避ける:自己主張をするときでさえ、相手にどういう影響を与えるのかを考えながら行動をします。考えてから行動するため基本トラブルには合いづらいですが、同時に人にとっては自己主張を避けている、感情語が少なく考えが読めないと誤解される原因にもなります。⇒常に自己批判が高くなるため、対人コストが掛かりやすいともいえる。